沖縄県うるま市のうつ・不眠専門スパ「ヘッドスパ& カウンセリング」

2019.05.16 Thursday

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    うつ・不眠専門「ヘッドスパ&カウンセリング」の提供を開始します♪



    悩みごとや忙しさなどが原因で、ストレスが溜まったり強くなると、うつ状態やうつ病や不眠になってしてしまうことがあります。


    そしてそのような悩みを抱える方は増え続けています。


    メンタル心理カウンセラーとして約10年の経験を積んできましたが、何かもっと充実した、あるいは効果的なアプローチ方法わカウンセリング方法はないものかと考え続けてきましたが、ようやく一つの答えを出すことができました。



    Lien整体院では、新しいカウンセリング法として、整体とカウンセリングを組み合わせた「ヘッドスパカウンセリング」サービスを提供します。



    どちらもうつや不眠症に対して効果的とされているアプローチです。

    簡単に要約すると『心も身体もリラックスした状態でカウンセリングを受ける』ということです。



    カウンセリング用の「ヘッドスパ」では、首の骨・頭蓋骨・肩首の筋肉・頭皮を通常の整体よりも優しく調整し、血流促進や神経の解放を狙います。

    そうすることで、うつや不眠症特有の肩のまわりや首まわりの筋肉の緊張や痛み、独特の倦怠感を軽減することができます。また自律神経に働きかけることもでき、副交感神経が優位になることで安心感やリラックス効果を生みだすことができます。この状態を作ることでリラックスして心の内を話すカウンセリングの準備もできます。



    「カウンセリング」により、悩みの理由や原因・自分でも気づいていないような気持ちなど、内面の深い部分へのアプローチをしていきます。

    そうすることで、ストレスの理由・原因・自分への気づきを得ていき、安心感を生み出すことができます。また解決に向かっての一歩を一緒に考え、前向きに進むこともできるようにします。こうして心に重くのしかかっている悩みを徐々に軽くしていくことができます。



    Lien整体院・ストレスケアルームLienでは、この二つを同時に提供することによって、心身ともにリラックスした状態でカウンセリングを受けることが出来るようにします。そうすることで最大限の成果を狙っています。



    もしかすると、ヘッドスパを受けながらカウンセリングを受けていると、眠気が優って、眠ってしまうこともあるかもしれません。もしそうなられてもご心配なさらないで大丈夫です。その時には心や身体がスイッチをオフにして眠ることを必要としています。まずはそれに従ってゆっくりと眠ることが、うつや不眠の治療に有効です。それでぜひ安心して「ヘッドスパカウンセリング」を受けに来ていただければと思います。



    沖縄でのメンタルケアの受け皿はまだまだ足りず、充実が必要な状況です。

    またカウンセリングを受ける場合、費用面での負担が大きくなってしまうことも課題の一つです。通常のカウンセリングを受けると70008000円ほどの実費が必要になってしまいます。それに加えて身体のケアをするとさらに4000円〜5000円が必要になります。経済面での圧迫が大きくなるのでなかなか受けることが難しいというのも現状です。



    もし心身のケアを同時に行うことができるなら、費用面での負担を大きく減らすことができると思います。今回新しく導入する「ヘッドスパ & カウンセリング」はそれを達成できるものだと考えています。


    この新しいサービスにより、皆さまの心身の健康の向上にさらにお役に立ちたいと願っています!


    ご本人がお悩みの場合はもちろんですが、ご家族やお友達がでお悩みの方がいらっしゃればぜひご紹介ください^ ^



    〜料金〜

    ヘッドスパ & カウンセリング

    60分 ¥4000

    うるま市のセルフホワイトニングならLien整体院へ

    2019.05.09 Thursday

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      Lien整体院の野村です♪


      芸能人の愛用者も多いことで話題になっている歯のセルフホワイトニング。


      Lien整体院でも導入しました!


      酸化チタンとLEDにのよって自然な白さに戻していくことができます♪


      しかも「安い」「早い」「痛くない」の3拍子が揃った優れものです!!


      歯医者さんで行うホワイトニングは1回1万円以上したり、虫歯だとできないとか食事制限があったりとか、色々と課題もあります。


      Lien整体院のセルフホワイトニングなら、なんと1回¥2500という破格の値段で受けられます♪


      ぜひご利用ください♪



      Lien整体院

      うるま市石川嘉手苅105メゾントワ101

      070-6693-1226

      LINEからもご予約できます↓

      https://line.me/R/ti/p/%40ucp1586n


      「肩こり」ならうるま市石川のLien整体院へ

      2019.05.09 Thursday

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        Lien整体院の野村です!


        生活していると疲れが溜まって、肩こりが出てしまうものですよね、、、。


        ひどくなると、頭痛・吐き気など辛い症状にもなっていきます。


        運動不足や長時間の同じ姿勢や不自然な体制による血行不良や背骨の歪みが原因になっていることが多いです。


        筋肉と骨を整え根本にアプローチして、血流を促進し、スッキリ爽快な体調を取り戻しましょう!!


        施術だけでなく、血行促進のためにできるセルフケアもお知らせしますよ♪


        うるま市・恩納村・金武町・沖縄市の整体ならLien整体院にお任せください!気軽にお問い合わせ・ご予約ください♪



        Lien整体院

        うるま市石川嘉手苅105メゾントワ101

        070-6693-1226

        LINEからもご予約できます↓

        https://line.me/R/ti/p/%40ucp1586n 



        "すいません" より "ありがとう" を使う

        2018.12.04 Tuesday

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          私たち日本人は "すいません" を使うのが好きです。

           

          きっと謙虚なことが美徳とされる文化だからです。

           

          「"すいません" 通ります」

           

          「わざわざ時間をとっていただいて "すいません"」

           

          「お越しいただいて "すいません"」

           

          などなど、何でも "すいません"をつけます。

           

          こうしたことは、普段はあまり気にしませんが、良く考えてみると不思議です。

           

          何かにつけて謝っているかのようです。

           

          もちろん、謝っているつもりではないことも多いと思います。

           

          ほとんどの場合、英語で言うと "sorry" ではなく "excuse me" の意味で使っている感じだと思います。

           

          でも、"すいません" が口癖のようになっているなら、それは私たちの思考パターンや正確にも影響を与えます。

           

          いつも申し訳なさそうに過ごす習慣を作ってしまうのです。

           

          それは、望みませんよね(^^;

           

          では、どうすれば良いでしょうか?

           

          タイトルにあるように "ありがとう" に置き換えた使い方を意識しましょう。

           

          例えば、先ほどの例は

           

          「通してくれて "ありがとう"」

           

          「わざわざ時間を取ってくれて "ありがとう"」

           

          「来てくれて "ありがとう"」

           

          に置き換えます。  

           

          そうすると不思議なことに、申し訳なさそうな雰囲気が、とても前向きな雰囲気に変わります(^^)

           

          これを普段から意識するなら、

           

          前向きな考え方を身に着けていくことができます。

           

          また "ありがとう" を良く使う自分のことを好きになっていけるはずです。

           

          では早速 "すいません" を "ありがとう" に置き換える考え方・言い方を努力していきましょう(^^♪

           

          今回も最後までお付き合いありがとうございました(^^♪

           

           

          カウンセリング・コーチング

          ストレスケアルームLien

          https://lienschool2015.wixsite.com/counselinglien

          ”ありがとう”で作る人間関係

          2018.11.27 Tuesday

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            ストレスケアルームLienの野村です(^^)

             

             

            私たちの生活の中で人間関係のストレスはとても大きいものです。

             

            例えば

             

            とても忙しい仕事量で、良好な人間関係の職場と

             

            程よい忙しさの仕事で、険悪な人間関係の職場では、

             

            どちらを選びますか?

             

            きっと前半の職場を選ぶのではないでしょうか?

             

            忙しいとしても、人間関係が良いほうを選びたいと思われるのではないでしょうか?

             

            あまりに忙しすぎると、健康を損なったりそれ自体が大きなストレスの原因になったりして、それも良くはありませんが。。。それでも人間関係の良い職場の方を選びたいと思われると思います。

             

            人間関係が私たちに与えるストレスの影響はとても大きいものです。

             

             

            今回は、それを少しだけ軽くするヒントの投稿です(^^)

             

            それはタイトルにもある通り ”ありがとうで始める” ということです。

             

            つまり、会話をいつも ”ありがとう” からスタートさせるように意識してみるということです。

             

            例えば

             

            コンビニで買い物をして支払いが終わったら ”ありがとう”

             

            ご飯の時には作ってくれて ”ありがとう”

             

            一緒に遊ぶときも時間を取ってくれて ”ありがとう”

             

            アドバイスをもらったら ”ありがとう”

             

            など、常に会話や返事を ”ありがとう” からスタートさせるように意識するのです。

             

            自分に置き換えると分かりやすいですが、感謝されて嫌な気持ちになる人はいません。

             

            感謝された相手の気持ちはなごみます。

             

            それに加えて、”ありがとう” を頻繁に使う人は、自分の価値を高めていることにもなります。

             

            人に ”ありがとう” と感謝を伝えることが出来ている自分をとても気持ちよく感じることが出来るようになるはずです。

             

            また、徐々に良い人間関係を作ることができ、良い環境づくりをしていると感じることもできるようになります。

             

            それは、自分への達成感・自分の価値の実感を生み出すことにつながります。

             

            では、いつでも ”ありがとう” を使うことを優先して、自分が気持ちよく過ごすことや良い人間関係を作ることを行っていきましょう!

             

            そうすれば、人間関係からのストレスを少しずつ減らしていくことができます(^^♪

             

             

            今回も最後までお付き合いありがとうございました(^^♪

             

             

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            ”ありがとう”の力で前向きに

            2018.11.20 Tuesday

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              ストレスケアルームLienの野村です^^

               

              今回から何回かに分けて「ありがとう」の力を上手に使うヒントを投稿しますね。

               

              私たちの言葉には力があります。

               

              言葉によって人を元気づけることもできれば

               

              言葉によって人を傷つけることもできてしまいます。

               

              たった一言で、人生がとても前向きになったという人もいます。

               

              逆に、たった一言で、死に追いやられた人もいます…。

               

               

              私たちの言葉の持つ力はとても強く、時には人の人生を変えてしまうほどの影響力さえあります。

               

              そして、一度口から放った言葉は、二度と返ってきません。

               

              こうしたことを考えると、自分の言葉の力は、自分や他人を前向きにするために使いたいと思います。

               

               

              では、どうすれば良いでしょうか?

               

              今回のタイトルにあるように「ありがとう」という言葉の力を上手に借りることです。

               

              「ありがとう」はとても前向きな響きのある言葉です。

               

              この言葉を積極的に使うようにするなら、自分も他人も前向きにしていくことが出来ます。

               

              しかしこれは意識しないとなかなか使うのが難しい言葉でもあります。

               

              愚痴っぽくなったり、悪く言ったりする癖がある場合は特にそうです。

               

              でも変わっていくことは可能です。

               

              次回以降に具体的に投稿しますね(^^)

               

              ぜひ、今日から、傷つけてしまう言葉ではなく、前向きにする言葉

               

              「ありがとう」を使うように意識しましょう!

               

              最後までお付き合いありがとうございました(^^♪

               

               

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              ストレスケアルームLien

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              「聞く」より「聴く」でストレスを減らす2(^^)

              2018.10.30 Tuesday

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                シリーズで考えているコミュニケーションの取り方についてです。

                 

                今回は「聴く」についての理解を深めて、役立てていきたいと思います。

                 

                まずは「聞く」と「聴く」の違いについてのサンプルを思い起こしましょう。

                 

                ●ケース A:「今日、学校で抜き打ちテストがあったんだよね」

                 

                B:「そうだったんだ。で、どうだった?」

                 

                A:「イマイチだったんだよね…」

                 

                B:「そっか、もっと勉強しないとね」

                 

                A:「あ…まあ、そうだよね」

                 

                B:「ところでさ、今度のお出かけの予定だけど、海はどうかな?」

                 

                A:「…うん、それでいいんじゃないかな…」

                 

                ●ケース A:「今日、学校で抜き打ちテストがあったんだよね」

                 

                B:「そうだったんだ!?それはビックリしただろうね?」

                 

                A:「そうなんだよ!急だったからさ、解けない問題も結構あってイマイチだったんだよね」

                 

                B:「そっか、それは残念だったね…特にどんな問題がダメだったの?」

                 

                A:「この前難しい公式を習ったって言ったでしょ?その問題が出たんだけど、公式を覚えてなかったからボロボロでさ」

                 

                B:「ああ、公式系苦手だもんねえ…悔しかった?」

                 

                A:「とっても悔しいよ…」…この先は続く…

                 

                ケース,蓮嵎垢」の例で、事実や結果にだけ興味があるので、ドライなあるいは冷たい感じのするやり取りになりました。

                 

                自分が、誰かにこのようなコミュニケーションの取り方をされると傷ついてしまいます。

                 

                ですから、まずはそれは避けたいと思います。

                 

                さて、今回考えたいのはケース△離灰潺絅縫院璽轡腑鵑任后

                 

                これは「聴く」のサンプルです。

                 

                全体的に温かい「心」のやり取りの感じられるコミュニケーションです。

                 

                できればこのようなコミュニケーションを取ることや取ってもらうことを望みますよね(^^)

                 

                では、どうすればそうできるでしょうか?

                 

                前にも考えましたが、「聴く」の漢字には「耳」と「心」が入っています。

                 

                この「心」が大切です。つまり話や話している相手に「耳」だけでなく「心」も向けるということです。

                 

                もっと砕いた言い方をすると「興味をもつ」ということです。

                 

                そうすれば、ケース△里茲Δ砲修力辰瞭睛討傍せちも入っていきます。

                 

                自然と、楽しんだり、悲しんだり、怒ったり…と心が反応するはずです。

                 

                それで、コミュニケーションを取る相手と良い関係を作りたいと思ったら、自分には関係のない話とか、あまり楽しくない話と思っ

                たとしても、とりあえず相手の話に興味を持ってみるのはいかがでしょうか?

                 

                また、自分が話したいことがたくさんあったとしても、相手が話していたらまずは相手の話に興味を持ってみるのはいかがでしょうか?

                 

                そうするなら、会話が弾んで、自分も相手も楽しいと感じることができるはずです。

                 

                それは良い関係を作ることにつながり、幸せな気持ちになると思います(^^♪

                 

                「聴く」ということは、恋愛や結婚・友達・職場においてとても大切なコミュニケーション方法です。

                 

                これをマスターして、楽しみながら成長したり成功したりしていきましょう!

                 

                今回も最後までお付き合いありがとうございました♪( ´▽`)

                 

                 

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                ストレスケアルームLien

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                「聞く」より「聴く」でストレスを減らす1(^^)

                2018.10.30 Tuesday

                0

                   

                  今回は前回の続きで「聴く」ことの大切さについて投稿したいと思います。

                   

                  「きく」という漢字は二種類あります。

                   

                  「聞く」と「聴く」です。

                   

                  私たちがコミュニケーションを取るときに特に意識したいのは「聴く」の方です。

                   

                  漢字を比べてみると良く分かります。

                   

                  「聞く」は漢字の中に「耳」があります。

                   

                  これは誰かが話している声やその音を耳で感じるということです。

                   

                  「聴く」は漢字の中に「耳」と「心」があります。

                   

                  こちらには「心」が関係しているのです。

                   

                  人とうまくコミュニケーションを取るためには、この「心」が関係する「聴く」ことを大切にすると良いです。

                   

                  つまり、話に「心」も向けるということです。

                   

                  これは話をしているその人や話に心から興味を持つということです。

                   

                  具体的に考えてみましょう。

                   

                  次の二つの会話を比べてみてください。

                   

                  ●ケース A:「今日、学校で抜き打ちテストがあったんだよね」

                   

                  B:「そうだったんだ。で、どうだった?」

                   

                  A:「イマイチだったんだよね…」

                   

                  B:「そっか、もっと勉強しないとね」

                   

                  A:「あ…まあ、そうだよね」

                   

                  B:「ところでさ、今度のお出かけの予定だけど、海はどうかな?」

                   

                  A:「…うん、それでいいんじゃないかな…」

                   

                  ●ケース A:「今日、学校で抜き打ちテストがあったんだよね」

                   

                  B:「そうだったんだ!?それはビックリしただろうね?」

                   

                  A:「そうなんだよ!急だったからさ、解けない問題も結構あってイマイチだったんだよね」

                   

                  B:「そっか、それは残念だったね…特にどんな問題がダメだったの?」

                   

                  A:「この前難しい公式を習ったって言ったでしょ?その問題が出たんだけど、公式を覚えてなかったからボロボロでさ」

                   

                  B:「ああ、公式系苦手だもんねえ…悔しかった?」

                   

                  A:「とっても悔しいよ…」…この先は続く…

                   

                  いかがでしょうか?

                   

                  明らかに会話のはずみ具合が違っていますよね。

                   

                  ケース,蓮嵎垢」の例です。

                   

                  ケース△蓮崢阿」の例です。

                   

                  ケース,皚△癲何について話しているのかすぐに分かる会話です。

                   

                  会話の内容もすれ違いなくきちんと成り立っています。

                   

                  でも,硫駭辰蓮⊃瓦すれ違っているような感じがします。

                   

                  それに比べて△硫駭辰蓮嵜粥廚里笋蠎茲蠅感じられます。

                   

                  出来れば△里茲Δ焚駭辰鬚靴燭い發里任后

                   

                  では、この二つのケースの違いを抑えましょう。

                   

                  端的に言うと、話をしている人や話に対する興味の違いです。

                   

                  ケース,任蓮∋実だけを把握し発言しています。

                   

                  「抜き打ちテスト」や「結果」にだけ興味があり発言しています。

                   

                  ですからドライな感じの、少し冷たい感じの会話になります。

                   

                  話している側は、話す気を削がれてしまい、会話は短く尻すぼみに終わってしまいます。

                   

                  このような会話の仕方はぜひとも避けていきたいですね…。

                   

                  次回の記事では、ケース△里茲Δ肪討牴駭辰了妬を学んでいきましょう!

                   

                  今回も最後までお付き合いありがとうございました♪( ´▽`)

                   

                   

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                  コミュニケーション力アップでストレスを減らす(^^)

                  2018.10.30 Tuesday

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                    今回は、コミュニケーションについての投稿です。

                     

                    生活する中で、だれともコミュニケーションを取らないというわけにはいきません。

                     

                    必ず誰かと接触し、意思を通わせながら合わせたり、合わせてもらったりしながら生活します。

                     

                    そのような中で、時々感じることがあります。

                     

                    「どうして、私の話を聞いてくれないんだろう…」

                     

                    聞いてほしいのに聞いてもらえないと、なんだか悲しくなりますし、腹立たしくもなってきます。

                     

                    時にはそれが原因で喧嘩になってしまうこともあります。

                     

                    ではどうすれば、話を聞いてもらえるのでしょうか?

                     

                    今回の投稿のタイトルにあるように「まず自分が聴く」ことです。

                     

                    相手に聞いてほしいと思ったら、まず自分が相手のことを聞きましょう。

                     

                    会話をするときにいつでも「聞いて〜!!」

                     

                    だとすると、もしかすると相手は「この人はいつも自分の話ばかりする」と感じていて、

                     

                    「この人は自分のことにしか興味がない人だ」と思うかもしれません。

                     

                    「自己中心的な人」というイメージがついてしまい、一緒に時間を過ごすことや話を聞くことにメリットを感じなくなってしまうかもしれません。

                     

                    そうすると話を聞いてもらえなくなってしまうでしょう。

                     

                    それで、自分の話を聞いてもらいたいと思うなら、ぜひまずは相手の話を聞くようにするように心がけましょう。

                     

                    もちろん、いつでも人の話を聞くことから始めないといけないわけではありません。

                     

                    時には会ったら絶対にすぐに話したいことがあって、第一声が「聞いて〜!!」ということもあると思います。

                     

                    また、そういうことがある方が自然で、良い関係だと思います。

                     

                    バランスがポイントなのだと思います。

                     

                    いつでも人に話を聞かせるということがスタイルになっているなら、コミュニケーションのバランスは悪いと思います。

                     

                    逆に自分はほとんど喋らず聞いてばかりというのも、コミュニケーションのバランスは悪いと思います。

                     

                    「自分の話も適度にするが、基本的には相手の話を聞くようにする。」

                     

                    これがバランスの良いコミュニケーションのスタイルだと思います。

                     

                    では、まずは相手の話を聞こうとするコミュニケーションのスタイルを大切にしましょう!

                     

                    そうすれば自分の話も聞いてもらいやすくなるはずです^ ^

                     

                    しかし…コミュニケーションを上手に行うには、ただ相手の話を聞いておけば良いというわけでもないということを付け加えたいと思います(^^;

                     

                    「聞き方」にも幾らか注意する必要があります。

                     

                    「聞く」だけでなく「聴く」ようにするということを行うのです。

                     

                    このことについては、次回の記事で書きたいと思います^^

                     

                    今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました♪( ´▽`)

                     

                     

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                    日々の積み重ねを前向きに(^^)

                    2018.10.30 Tuesday

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                      今回は、前向きな自分を作るうえで役立つ「日々の積み重ね」について投稿します(^^)

                       

                      「一日一日の積み重ねが大切だ」

                       

                      「日々のトレーニングこそが強い自分を作るんだ」

                       

                      「今を大切にすることが将来の自分をつくる」

                       

                      などなど、日々の積み重ねの大切さを教える言葉をよく耳にします。

                       

                      確かにその通りだと思います。「毎日の積み重ねを大切にしなければ…」と思います。

                       

                      ただ、それをするにあたって大切なのは「どのように」積み重ねるかです。

                       

                      同じことを毎日繰り返すにしても、そこに前向きな意識を取り入れるようにしましょう。

                       

                      例えば、家事・仕事・勉強・会話などを繰り返す必要があるとき…

                       

                      「昨日より短い時間で…」

                       

                      「昨日よりきれいに…」

                       

                      「昨日より上手に…」

                       

                      「昨日より長く…」

                       

                      などのモチベーションとなる何かの目標や意識を組み入れるようにしましょう。

                       

                      この前向きな意識は小さくて大丈夫です。むしろ小さい方が良いです。

                       

                      それで、先ほどの目標を小さく調整しましょう。

                       

                      「昨日より『1秒でも』短く…」

                       

                      「昨日より『何か1つでも』きれいに…」

                       

                      「昨日より『少しでも』上手に…」

                       

                      「昨日より『1秒でも』長く…」

                       

                      このように、ほんの小さな目標を毎日立てます。

                       

                      そうすると、「このくらいなら達成できるかも」と現実的に考えることができ、安心感が生まれます。

                       

                      この安心感は、頑張ってみようという意欲につながります。

                       

                      頑張ってみようという意識は、継続するための力になります。

                       

                      この小さな目標を達成するための頑張りや努力を継続してみたとします。

                       

                      そうしたのと、しなかったのと比べたら半年後や一年後の自分の姿は全く違っているはずです。

                       

                      成果を感じることができたら、毎日行うことが楽しくなってきます。

                       

                      「てっぺんにたどり着いた」とか「頭打ちした」と感じたとしても、改善や成長の余地はあるはずです。

                       

                      大きく成長したところから、さらに高みに上ることができたらなおさら楽しくなるはずです。

                       

                      「夢は大きくないと意味がない」

                       

                      「せっかくならデッカイことを行いたい」

                       

                      「小さなことなんてせこいことやってられない」

                       

                      という言葉を聞くことも良くあります。気持ちは分かります。そして中には本当に短い時間で大きな夢を達成する人もいます。

                       

                      でも、ほとんどの場合、成果は小さなことの積み重ねからきます。

                       

                      その大切なことを忘れないようにしながら大きなことを求めていきましょう!

                       

                      では、毎日の積み重ねを「楽しんで」行うために『小さな目標』を毎日立てていきましょう。

                       

                      そしてそれを達成する楽しみを味わって成長していきましょう♪

                       

                      今回も最後までお付き合いありがとうございました♪( ´▽`)

                       

                       

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