小顔のためのセルフケア講座(ほっぺた編)

2017.09.15 Friday

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    Lien整体院院長の野村です^ ^ 台風が本州を直撃しそうですね(*_*) 災害などなく無事に終わって欲しいですね(*_*)

     

    今日も小顔・美肌のためのセルフケア講座始めます٩( 'ω' )و

    三回目の今日は、頬のたるみ、毛穴の開き、肌のくすみなどに影響のある筋肉のケア方法をご紹介します^ ^

     

    頬のたるみ、毛穴の開き、くすみは年齢を感じさせる部分ですし、顔の第一印象にとても大きな影響を与えます(΄◉◞౪◟◉`) しっかりケアしましょう!

    JUGEMテーマ:小顔作り

     

     

    小頬骨筋のケアをする

    「小頬骨筋」はコメカミから目尻の下を通って口角のあたりまで斜めに走っている筋肉です。

     

    ↓こんな感じです↓

     

    この小頬骨筋は、頬や口角を持ち上げる働きをします。特に口角を持ち上げる仕事をします。それで、この小頬骨筋が弱くなったり緩んだりすると、頬がたるみ、口角が下がってしまいます(΄◉◞౪◟◉`)

     

     

    ‥頬のたるみ‥口角のさがり‥年齢を感じさせてしまう部分の劣化‥聞くだけでなく恐ろしいですねぇ _:(´ཀ`」 ∠):

     

     

    しっかりケアして若々しさや美しさを保ちましょう٩( 'ω' )و

     

     

    小頬骨筋のケア方法

    目尻の下あたりをコメカミ方向を意識して押します。

    ※いつもながら、揉んだりこすったりしないでくださいね!

     

    ‥上のモデルさんとの肌の色と質感の違いが目立ちますが、そこはツッコまないでください‥ _:(´ཀ`」 ∠):

     

    斜めに下がって、やはりコメカミ方向を意識して押します。イメージとしては、目尻と口角の真ん中を押さえる感じです。

     

     

    口角の真上あたりをコメカミ方向を意識して押さえます。

     

     

    小頬骨筋の周りは脂肪やリンパなどたまりやすいところなので、押さえるとチクチクしたり痛みがあるかもしれません。痛みを感じること自体は問題ありませんが、あまりに痛いようであれば少し力を弱めにする方が良いかもしれません(^^;) 続けるうちに引き締まりや脂肪・リンパの流れも良くなり痛みは弱くなってきますので楽しみにしてくださいね(^^)

     

     

    小頬骨筋をケアすることで、頬の引き締まり、口角の上がりを楽しめると思います!また続けて行くと、毛穴の引き締めや肌の色味が明るくなってきて美肌効果も出てきます✌('ω')✌ しっかりケアしてアンチエイジングを楽しみましょう٩( 'ω' )و

     

     

    今回も長文へのお付き合いありがとうございました♪( ´▽`)

     

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